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福岡からも

miyahira 140223

職場の仲良しさん。全員沖縄の出身だそうです。
沖縄の方は、より絆が深いんだと感心しました。
 でも、やはり寒さには全員弱いらしく、電気毛布が活躍しました。
(もっとも朝はかなり冷え込みましたから無理もないですが。)
それにしても、みなさんとても明るく、私たちも一緒によく笑いよくしゃべりました。
いつものことですが、お客様に元気をいただきました。
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遠くからのお客様が増えました

kawamura 140222
かじ屋に、アメリカからのお客様が来られました。
申し込みは岩国市内からでしたので、何とも思わずお迎えしたら…何と外人さん!
びっくりしましたが、次にワクワクって感じになりました。
奥様が日本人ですので、言葉の不自由はありませんでしたが、御本人様との
直接の会話がほとんど出来ず、自分のふがいなさにくやしい思いをしました。
でも、食事を召し上がる時は、盛んに「デリシャス!」を連発されていましたので
良かったと胸をなでおろしました。
次に来るときは、日本語を話せるようにしておくとのことで、私も英語を…と約束してしまいました。
……だいじょうぶかなあ……。
それにしても、旦那様。ニコニコ笑って、優しそうで、奥様もとても幸せそうでした。




イタリアン 最初のお客様

okyaku toukyou 130525
イタリアンに変えての最初のお客様をお迎えしました。
東京からはるばる、来ていただきました。
といっても、実は「獺祭」の旭酒造の社長さんのご紹介でした。
中央水色のシャツの方が社長さんです。その後ろが社長夫人です。(私が出しゃばっててごめんなさい!)
子供たちが小学生の頃、保護者仲間でした。
「獺祭」の酒蔵から当民宿まで、2.5kmです。

東京からのお客様は、「獺祭」の大ファンで、最高に盛り上がりました。
カメラのシャッターを切ってくれた人が写ってなくて申し訳ないです。
沢山沢山お話をして、私たちの知らないこともいっぱい聞かせてもらいました。
昨日まで会ったこともない人たちとこうして親しくなれるということが、
民宿を続ける原動力になっています。
ご利用ありがとうございました。

平成23年10月10日(月) 国体民泊 終わりました

北海道の高校生5人です
minnpaku 111009 03
 10月4日 はるばる北海道から、かじ屋のある岩国市周東町川越地区の川越公民館へ、選手監督コーチ18名が到着しました。周東町内の中山湖で開催される カヌー競技の選手達です。
 かじ屋は、少年男子の部に出場する、高校生5人を引き受けました。
 食事は地区の食事班の方たちが準備してくださるので、その点気が楽でしたが、どんな子が来るのか、ドキドキでした。
 でも心配ご無用でした。礼儀正しく
明るく元気いっぱい! 
カヌーの カ の字も知らなかった私たち夫婦でしたが、応援に行って大声を出したり、最後の夜、怖がりの子をみんなでからかって大笑いしたり…。のどが痛くなりましたが、何だか若返った6日間でした。
 
 いつか、大人になってまたうちへ来てくれないかなーと、ほのかな望みをつないでいます。 

追伸 囲炉裏の前の写真 一人顔が見えなくなってしまいました。ごめん!関澤くん!

     若者の前途に幸あれ!

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はじめまして!農家民宿「かじ屋」です。

あなたのふるさとをつくりませんか?
ここ岩国市周東町獺越(うそごえ)は、豊かな自然に囲まれ、昔ながらのムラの雰囲気を色濃く残す土地なんです。
定年退職後、生まれ育ったこの地に農家民宿をオープン。
自慢は、なんといっても農家ならでは、目の前の畑の新鮮な野菜やおいしいと評判のお米を使ったお料理。地元産のヤマメや猪肉も好評です。これを囲炉裏の部屋でいただくってスタイルです。
さらに、田舎ならではの体験プログラムも用意。このブログで料理のこと、体験のこと、農業のこと、などなど日々の民宿風景を楽しく綴っていきますね。

 料理

いろり

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